パパからの拘束時間

パパからの拘束時間

今日は、パパ活、中級者向けの話です。

「あのパパ、手当良いんだけど、長いんだよな~。」

とか

2時間でバイバイで楽勝

とか、

拘束時間って、女性に取っては重要だったりしますよね。

まあ好きでもない男性と、金の為に一緒にいるというのは、人によっては、どうしても時間が気になったりするものです。

女性は、会う時間だけでなく、その事前準備にも、時間がかかるので、やっぱり大変だとは思います。

私の場合は、時間自体を気にした事は余りありません。

お茶であれば、1時間ぐらいでしょうし、ランチであれば12時間ぐらい。

晩御飯だったら2時間ぐらいでしょうか。晩御飯で、会話が弾んだりしたら、もうちょっと飲もうかという感じで、更にプラス12時間ぐらいですかね。

食事前後に、ちょっと寄り道したり、買い物したりする事もありますよね。

「午後から、ずっとデートだ!イェーイ!」

なんて日もありますし、普段は仕事あるので、18時ぐらいから飯食って、その後にという形になったりもします。

お互いに夜遅かったりしたら、飯無しで、そのままホテル集合とか、そんな形もあって、時間帯も一緒にいる時間もバラバラなのです。

私の場合は、短い時もあれば、長い時もあるし、楽しくなかったら帰ればいいし、楽しかったら一緒にいれば良いという考えでいて、時間そのものをあんまり気にした事がないです。

時間(=拘束)で考えるって大切だとは思いますけど、それよりも、時間を気にしなくてもいい、居心地が良いパパを探すのも、悪くないです。

何よりも、あなたのメンタルにも優しいです。

誰だって、できるだけ会う時間が短くて、相手もイケメンで、お手当もいっぱいくれるパパが欲しいです。

でも、そんなパパは、ほぼいないので、どこで自分が妥協するかという事でもあります。

あと、書いて説明するのは、難しいのですが、相手との相性って、やっぱり大きいです。

「特に良いって訳じゃないけど、まあ一緒にいて気を使わないし、とりあえず楽なんだよな~。」

っていうのってないですか?

別にイケメンじゃないし、太パパでもないんだけど、、、っていうパパ。

それは、それで良パパだと思います。

手当額や、拘束時間だけで判断するのは、ちょっと、もったいない気もします。

一緒にいて、気が楽なパパが、実は良いかもしれない。それは相性であり、本人にしか、わからないもの。
シュガーダディ

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