ベッドで、がんばる。(1)

ベッドで、がんばる。(1)

いろいろ女性の容姿とか性格とか、オッサンが、えらそうに、いろんな事を好き勝手、書いています。

パパ活されている女性の中には、

「でも、そんなこと言っても、私は頭の回転も速くないし、外見も大したことないし、おっぱいも小さいし、もう若くなくなってきたし・・・。」

とか思っている人もいるかもしれません。

というか、むしろ、そういう女性の方が大多数な気がしています。

容姿以外で、男性を引き付ける方法としては、

  • 「愛想の良さで、がんばる。」
  • 「気遣いで、がんばる。」
  • 「ベッドで、がんばる。」

などなど、ありますが、自分が得意な事、無意識に他の人よりも、高いレベルでできる事など、上手に活かせば良いと思います。

もしくは、単純に

「好き」「嫌い」か、

「できる」「できない」

でも良いと思います。

誰でも、得意・不得意は、ありますし、外見では、なかなか勝てないなと思うのであれば、他で勝てる(自分は得意、もしくは意識せずに上手にできる)部分を見つければ良いだけです。

今回の記事では「ベッドでがんばる。」という部分について、触れたいと思います。

私自身、下ネタ系が得意ではなく、書くこと自体も、正直抵抗がありますが、勇気をもって書きます。

この「ベッドでがんばる。」っていうのは、あんがい、あなどれないのです。

ベッド上での相性の良さというのは、継続的に関係を作るという際には、非常に大切だったりします。

お互いに貴重な時間を使っているので、せっかくだから楽しい時間になった方が良いに決まっています。

男性に取って、おもしろくないというか、冷めてしまうのは、女性がベッドで転がって何もしないという形(マグロと言います)です。

マグロの女性は、日常会話も、たいてい、おもしろくなかったりします。(この相関性は、とても興味深いのですが、どうしてなのかはわかりません。誰か私に説明してほしいです。)

「当たり前だろ。相手がキモイので、マグロにしかなれない。」

という議論は、今回は除外します。(これが、全てのような気がしますが、記事の流れ上すみません。)

女性なので、ベッドの上では恥ずかしいという点もあるとは思いますが、恋人ではありませんし、逆に自分のしたい事、できる事、もしくは、やりたくない事は遠慮なく、男性に伝えた方が良いと思います。

そもそも、男女がベッドの上にいるという、大人の関係前提で付き合いを始めているのですから、演技以外で恥ずかしがっても仕方ない気がします。

次回の記事に続きます。

シュガーダディ

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