女の友情

女の友情

たまに女の子から聞くのは、

「友達から、このサイトを教えてもらって・・・。」

とかですが、この友達っていうのは、一体どういうつもりで友人に紹介しているのか、私は良く理解できません。

ある意味、パパ活って、リスクを伴うものです。

彼女の友達は、人にすすめられるほど、パパ活で成功しているんでしょうか?

もし、友人に勧められてというのが、事実だとしたら、彼女の友人は、むしろ反対の意味合いで勧めているんではないかとも、性格の悪い私は、勘ぐってしまいます。

自分がパパ活やってみたら、なんとも言えない罪悪感というか、うしろめたさを感じてしまったり、嫌な目にあったりして、その感情を、友人を巻き込んで共有したい(同じレベルになってほしい)という部分って実はあるんじゃないかと。

「こんな事あってさ~。」

「わかる~。超キモイよね~。私なんかさあ~。」

「うっわ~。それ、あり得ないわ~。」

ただ、友達同士で、こんな会話がしたいだけなんじゃないかと。

そんな場合、友達が成功しようが失敗しようが、実はあんまり関係ありません。

でも、自分だけは上手にやりたいと思っていて、太パパこないかな~って、密かに願っていたりして。

もし友人が先に成功しそうになったら、何故か急に悔しくなります。

「私がサイトを教えてあげたのにっ!」

「なんで、A子の方が良いパパ見つかるのよっ!」

って、彼女は全く関係ないくせに、何故か意味不明な嫉妬をはじめるとか。

「なんか、その男の人って、微妙じゃない? A子だったら、もっと良い人見つかるんじゃないかな~。私だったら、やめとくけどね~。」

とか適当な事を言って、足を引っ張ったりする。

女性の心は変わりやすく、今まで反応が良かったのに急に悪くなる事があります。

いろいろな理由が、その時々にあると思います。

理由の一つとして、彼女の友人関係によって、気持ちが変化したというのもゼロではないのかなと思う時もあります。

私が必死でアプローチして良い関係を作ろうとしているにも関わらず、彼女の友人は、それを破壊しようとする。

まるで、友人は悪魔のような存在です。

女性同士って、そんな事やってないんですかね?

私の性格が悪すぎ?

下記は、ちょっと、おもしろかったマンガ。

本質をついていると思います。(無断転載です)

シュガーダディ

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