Sugar Daddyに登録してみた。(3)(男性向け体験談だけど、パパ活女性にも役立つ記事)

Sugar Daddyに登録してみた。その3

前回の記事の続きです。

一通り、SDの機能を確認したら、有料会員(プレミアム会員)に、なってみます。

男性が、無料(普通)会員を続ける意味はありません。

何故なら、女性から全く相手にされないからです。

「俺は、無料でも十分相手にされている!」

「俺は、無料で絶対に頑張ってやる!」

どうぞ、それはご自由に!

もし無料(普通)会員で上手にやっている人は、ぜひ教えてください。

私も、素直に考えを改めまして、無料(普通)会員に戻って、頑張ってみたいと思います。

有料の会員になるための費用は、こんな感じです。

 

私は何も考えずに、お得だなと思ったので、6か月の会員にしてしまいました。

でも経済的に余裕がある男性であれば、すぐに相手は見つかるはずなので、逆に1ヶ月や3ヶ月のプランでも良い気もします。

宣伝として書いていると思われても仕方ないのですが、SDは、他の出会い系サイトで5000ポイント(5000円)購入するより、はるかに価値は高いと客観的に思います。

メール送り放題で、プロフも見放題なので、その辺のストレスはありません。

まあ、Pairsなりの、婚活サイトと同様に、SugarDaddyは月額制であるということですね。

上記の金額が安いのか、高いのは私は何とも言えません。

ただ言えるのは、交際クラブであれば、一回の紹介料で、上記以上の金額を出す事になります。

交際クラブと比較してみると、SDはネットだけに、出会いに対するコストは非常に安いと言えます。

交際クラブに、毎回紹介料を払うのなら、ネットで女性を見つけて、その分浮いたお金をパパ活女性に、お小遣いとして渡してあげたほうが、よほど良い気もします。

もちろん、出会いまでに要する時間、安全度では、圧倒的に交際クラブにメリットがあります。

そのあたりの考え方は、個人の考え方によります。

 

次に年齢証明と支払いです。

年齢の証明(18才以上)であるかどうかは、クレジットカードの決済さえ、されれば良いようです。

本人確認は、免許証、保険証などでも良いようです。

基本的に

  • 「年齢(生年月日)」
  • 「名前」
  • 「その発行者」

が判別できれば、良いらしいです。

免許証は、スマホで写真を撮って、上記以外の部分を全部、黒塗りにしてしまえば良いです。

住所の提示は必要ないです。

つまり、「ほぼ黒塗りで良い」という事です。

黒塗りにした写真(Jpeg)とかを、サイトに張り付けて保存で完了です。

本人である限り、ここで運営に、はじかれる事はないはずです。

運営から承認のメールが届くまでに、さほど時間はかかりません。

 

これで女性にメールを送信する制約がなくなり、

女性から「とりあえず認められるレベル」に到達できました。

女性にメールを送っても、返信いただけることがあります。

 

こんな感じになりますよ。

自分の写真は、とりあえず私の大好きなドラミちゃんにしてみました。

(※写真は例です。著作権があるものは、使ってはいけません。)

これで、プレミアム会員になれました。

プレミアム会員になるのは、上記で説明したように簡単です。

逆に言うと、誰でもプレミアム会員になれてしまうという事です。

パパ活女性の皆さん、この意味がわかりますか?

次回の記事に続きます。

シュガーダディ

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